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ニュースリリース

リトルプラネット、新型「ステップ ワゴン」のぬりえが3Dになって走り出す 体験型キッズコンテンツを提供

リトルプラネット、新型「ステップ ワゴン」のぬりえが3Dになって走り出す 体験型キッズコンテンツを提供

遊びが学びに変わる次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(https://litpla.com)を全国に展開する株式会社プレースホルダ(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:後藤貴史)は、2022年5月26日の新型「STEP WGN(ステップ ワゴン)」の発表に合わせてHondaウエルカムプラザ青山に設置されたお子さま向けの体験コーナー「よゆうでじゆうな家族のあそび場」において、期間限定の体験型キッズコンテンツ「うごく!はしる!おえかきステップ ワゴン」を開発・提供いたしました。

6月10日までの実施期間中、多くのファミリーの皆様に、ここだけの特別な“デジタルおえかき体験”をお楽しみいただきました。

<新型「ステップ ワゴン」についてはこちら:https://www.honda.co.jp/news/2022/4220526-stepwgn.html

「うごく!はしる!おえかきステップ ワゴン」は、リトルプラネットで人気のアトラクション「SKETCH RACING/お絵かき3Dレーシング」をベースに開発された限定コンテンツです。新型「ステップ ワゴン」がモデルになったぬりえに色を塗って専用のスキャナーで読み取ると、リアルな3D CGになって画面に登場し、白熱のカーレースを繰り広げます。塗った色によって車のスピードや性能が変わるため、想像力を働かせながら“自分だけのスーパーカー作り”が楽しめます。

コンテンツの設置・運営には小型のスキャナー一体型プロダクトを活用し、遊びながら「ステップ ワゴン」のデザインやフォルムに親しめる体験を短期間で作り出しました

※体験コーナーの設置は終了しています。

新型「ステップ ワゴン」をモデルにしたぬりえが登場
レース会場の装飾も今回だけの特別バージョンに変身

当社では今後も、「リトルプラネット」の開発・運営で培ったノウハウや実績を活かし、これまでにないブランド体験の提供を実現してまいります。


【次世代型テーマパーク「リトルプラネット」とは】
リトルプラネットは、最新のデジタル技術を駆使して子どもたちの探究心や創造力を刺激する、全く新しいタイプのファミリー向けテーマパークです。砂遊びや紙相撲、影絵遊びといった昔ながらの遊びにテクノロジーが融合したアトラクションを通じて、子どもたちに“未来のアソビ”を提供します。現在、首都圏のほか大阪・名古屋など全国10箇所に常設パークを展開しています(「TOYLO PARK powered by リトルプラネット」を含む)。


【株式会社プレースホルダ 会社概要】
代表者:代表取締役CEO 後藤 貴史
住所:東京都品川区西五反田七丁目22番17号 TOCビル4階
設立:2016年9月
事業内容:テーマパーク事業、エクスペリエンスデザイン事業
URL:http://placeholder.co.jp

プレースホルダは、2018年より“遊びが学びに変わる”をコンセプトとした次世代型テーマパーク「リトルプラネット」(https://litpla.com)を運営しています。建築士、ゲームプログラマー、幼稚園教諭、大手テーマパーク運営など多様なスキルやキャリアを持つ人材を擁し、デジタルアトラクションの企画開発から施設設計、パーク運営までを内製しています(一部パークのみライセンスパートナーとの共同運営)。2019年にはこれまでに培った知見やノウハウを活かしたエクスペリエンスデザイン事業を本格開始し、あらゆる施設・店舗において、デジタルとリアルが融合したこれまでにない体験を提供しています。

法人向けサービス「リトルプラネット for Business」はこちら:https://placeholder.co.jp/business/litpla